南雲吉則先生愛飲 あじかんのゴボウ茶 青森県産120包
ナグモクリニック総院長の南雲吉則さんというと、実年齢よりかなり若々しい外見で知られています。1955年8月生まれということで、現在61歳。話題になったころは55歳でしたが、還暦を超えたということです。
そんな風には全く見えない南雲院長ですが、その若さの秘密ゴボウ茶とは
ごぼうは、さまざまな栄養成分を含んでいます。中でも、食物繊維、ポリフェノール、カリウムの3大栄養素は、健康を気遣う方にうれしい成分です。
ゴボウの皮に含まれる「サポニン」という成分が若返りに良いということです。
皮は、土の中で筋や蒸しから守るバリアの役目を果たしています。皮のアクの成分がサポニンで、普段、捨てている部分です。

ゴボウ茶 の作り方
①ごぼうは皮は剥かず、たわしでよく水洗いする
②皮剥き器を使い、薄く切る
③水にはさらさず、天日で半日干す。
 時々、手もみをしながらまんべんなくカラカラになるまで
⑤フライパンで10分ほど煎る(茶に色を出すため)⇒茶葉のできあがり

<飲み方>
①きゅうすに一つまみ入れ、お湯を注ぐ
②2~3分おく(香ばしい風味と茶の色が出る)
③湯のみに注ぐ



南雲先生のおかげでゴボウ茶は、すっかり有名になり、手間のかかる作り方も、南雲先生自らが監修したゴボウ茶が発売になったため、手軽に飲めるようになりました。

南雲吉則さんが監修しているのは、あじかんのゴボウ茶です。
昭和37年創業。素材・味にこだわり、常に安心・安全を追求した商品づくりを行っている食品メーカー。メーカー独自のこだわりの製法によって、えぐみを抑えて甘みを残した、香ばしいごぼう茶に仕上げました。

一般に販売されているあじかんのゴボウ茶は、茨城県の山崎農園産ですが、ショップチャンネルでは、:青森県産のごぼうに限定した商品を紹介しています。

収穫量が全国1位を誇るごぼうの産地青森県産のごぼうを使用。特許取得済みの焙煎方法でごぼう独特のえぐみを抑え、香りよく仕上げました。香ばしくまろやかな味わいの、大変飲みやすいごぼう茶です。ごぼうには食物繊維などが含まれています。煮出すのはもちろん、水出しもおすすめ。水出しにすれば、渋みや苦みが抑えられ、より甘みやコクを感じられます。飲みやすいからこそ、小さなお子様からご年配の方まで、ご家族皆様でお楽しみいただけます。また、ノンカフェインなので、寝る前や妊婦さんにもおすすめ。チャック付き袋入りで、保管に便利なのもうれしいポイントです。

おいしく飲んだ後の茶がらも、いろいろな料理に活用することができます。ごはんに茶がらを加えて炊けば、ごぼうの香りが引き立つ炊き込みごはんが完成。また、炒め物やみそ汁に入れたりと、アイデア次第でさまざまなアレンジを楽しめます。

<120包お買得セット> 南雲先生の健康の秘訣! 青森県産ごぼう茶
¥8,160 (税込)

こちらをご覧ください。
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120包お買得セット> 南雲先生の健康の秘訣! 青森県産ごぼう茶

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【2017/04/14 11:14 】
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