ラブレ菌のパイオニア ラブレ創健 美容ドリンク ラブレビューティ
日本の伝統食、発酵食品。「ラブレ菌」は京都の「すぐき漬け」という、滋味深い毎日の食の中から発見されました。
すぐきとは蕪の一種で、京都にしかない京都の名産です。
植物性乳酸菌ラブレ菌は、生きたまま腸に届き、腸で生き抜く力が強いのが特徴です。

テレビの健康情報番組で、ぽっこり下腹に効くとか、京都のすぐき漬けから発見されたとか紹介されて一躍有名になったのですが、植物性乳酸菌のなかでもすぐれたラブレ菌は、あのすっぱいすぐき漬けの中で生き抜いたくらいなので、とにかく強い乳酸菌です。
そのため、胃酸や消化液に屈することなく腸まで達することが出来るのです。
そして腸の中でもたくましく悪玉菌と闘って、善玉菌を増やし、腸内環境を整えて美容と健康の基礎を築くのです。

「ぴーかんバディ」6月3日放送の「やせない下っ腹は腸の腫れだった」。
、聞き覚えがありますね。
ラブレというと、カゴメの「植物性乳酸菌ラブレ」が思い浮かびます。以前よく飲んでいましたが、その容器に「ラブレは生きて腸まで届き、さらに腸で生き抜く力が強い乳酸菌」と書いてあります。

テレビの健康情報番組でラブレが紹介されて一躍話題になったのが、2006年6月のことですが、 ラブレ創健は、20余年もの時を重ね研究を継続。菌をナノ化することで、飛躍的にパワーアップさせた「次世代型ラブレ菌」を開発しました。

ラブレ菌の研究は、乳酸菌が体に良いとヨーグルトなどの乳製品が好まれるなか、「日本人が長く親しんできた漬物や味噌などの<植物性発酵食品>の中に、日本人に合う乳酸菌があるのではないか?」という仮説から始まりました。そしてついに、1990年代のはじめに、京都の伝統的発酵食品である「すぐき漬け」から、植物性乳酸菌「ラブレ菌」が発見されたのです。
このラブレ菌をいち早く商品化したのがラブレ創健です。
以来、ラブレ菌研究のパイオニアとして研究を重ねて20余年。ということで、テレビで話題になるより早くから、ラブレ菌の研究をしていたということになります。

研究を重ねて誕生した「ナノ型ラブレ菌」は、「守る力」を助けることができると認められて用途特許を取得(乳酸菌でこの分野の用途特許を取得できたのは、ラブレ創健の「ナノ型ラブレ菌」が最初の事例)。 小さくすることで吸収力がアップし、驚くほどパフォーマンスが上がって約5.5倍に向上。カラダの中からキレイをつくる、たのもしいパートナーです。

「ラブレビューティ®」は、キレイを「きたえる」植物性乳酸菌ラブレ菌約180億個をベースに、ハリ、ツヤ、うるおいに必要な3つの美容成分、フィッシュコラーゲン、ヒアルロン酸、N-アセチルグルコサミンを配合した美容ドリンクです。

コラーゲンもヒアルロン酸も美容のために摂ることが大事ですが、悪玉菌が優勢の悪い腸内環境では、いくら美容成分をたくさん摂っても台無しになってしまいます。
腸内環境を整えることが美容の基礎ともいえるので、ラブレ菌プラスコラーゲンとヒアルロン酸グルコサミンの「ラブレビューティー」は、お通じがスムーズでない女性に嬉しい美容ドリンクといえます。



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【2016/10/21 13:27 】
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