福田麻琴+SANYO(三陽商会)  LEE10月号掲載 スプリットラグラントレンチコート
卓越した技術を持つ三陽商会の「100年コート」を手がけるコートブランド「SANYO」チームと、スタイリスト福田麻琴さんの協力を得て生まれた3者コラボのトレンチコート、第2弾が、LEEのショッピングサイト、LEEマルシェで紹介されています。

織り、編みから染色、縫製までの工程を国内で手掛けた「純国産」の衣料品に認める「J∞クオリティ」の認証を受ける、特別なトレンチコート。

三陽商会  「100年コート」は、2013年に設立70周年を迎えたことを機に、三陽商会の象徴となるようなモノをつくりたいとの思いから誕生した製品です。「世代を超え永く愛用できるコート」をテーマに、“日本における匠の技に拘ったものづくり”を結集させたコートです。

「100年コート」は、日本ファッション産業協議会が主導し、経済産業省が繊維政策のひとつとして挙げている純国産表示制度「J∞QUALITY商品認証事業」の商品認証第1号を取得しました。


スタイリスト福田麻琴さんのこだわり
『こだわり1』
今回は丈や形とともにザ・スタンダードにこだわり、前回105cmだったひざ下のロング丈から、95cmのひざ丈に変え、メンズライクなラインで、着るととってもすっきり見えるのが特徴です。

『こだわり2』
別注色のベージュは、昨年の色より一段秋が深まったようなカーキ色に近いベージュです。
形がスタンダードな分、生地にドラマ性を持たせたくて、マロンブラウンな深いベージュをLEEマルシェだけの別注色として糸から染めて作ってもらいました。

肩は前は通常のセットイン、後ろはラグランにすることによって見た目の美しさと動きやすさを確保。

プリーツがスマートに見せつつ、足運びのよさをもたらします。着用の際はボタンを外して。

袖は通常より長く、またベルトは高めに配置。長年の着用で袖口が擦り切れたときは袖を詰め、補修が可能に。

身長を問わず着やすい丈感は、パンツ、スカートとボトムを選ばず抜群のコーディネイト力を発揮します。スタンダードな形とこだわりの色で、長く愛用していける逸品です。
とのことで、まさしく一生もののトレンチコートです。
去年、低価格のトレンチを買って失敗したのですが、一生ものとなればかなり決断を要しそうです。
「100年コート」の「SANYO」なら、迷わずにこれ、と決めることができそうです。
やはり安物とは格段に品質が異なるのでしょう。

LEE 掲載
LEE 別注
SANYO
【先行予約会】【福田麻琴+SANYO】スプリットラグラントレンチコート
¥76,000+税


詳細・ご購入は、こちらをご覧ください。


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【2016/09/06 13:00 】
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