日比谷花壇のクリスマス アーティフィシャルスワッグ(壁飾り)「ムーン」とキャンドルツリーのセット 
日比谷花壇で紹介されているクリスマスの飾り、「アーティフィシャルスワッグ「ムーン」とキャンドルツリーのセット」です。
海外ではリースとともになじみのある伝統的なクリスマス飾りのひとつ「スワッグ」。swag(スワッグ)とは、ドイツ語で「壁飾り」という 意味で、ここ数年、このスワッグが日本でも大人気だそうで、好きな花や植物を束ねて飾るだけということでリースよりも作り方が簡単なことも人気の理由です。

ヨーロッパではリースと並び魔除けや幸福を呼ぶために玄関や室内に飾る習慣があるそうです

日比谷花壇では、このスワッグにムーンオーナメントを吊り下げています。
ツリー型のキャンドルを一緒に飾れば、そこは月夜の森のような素敵なクリスマスの空間が生まれます。このセットを飾るだけで、ハイセンスなクリスマスムードを演出できますね。

日比谷花壇だけの素敵なクリスマスインテリア
クリスマス 一緒に楽しむ アーティフィシャルスワッグ「ムーン」とキャンドルツリーのセット
価格:4,860円(本体価格:4,500円)

こちらをご覧ください。

【日比谷花壇】クリスマス 一緒に楽しむ アーティフィシャルスワッグ「ムーン」とキャンドルツリーのセット
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【2017/10/21 13:07 】
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彼岸のお供え用 日比谷花壇 鳩居堂(きゅうきょどう)「白鳩とアレンジメント(白)のセット」
今日、9月20日は彼岸の入りです。
天気予報などでは暑さ寒さも彼岸までとよく言いますが、彼岸とは、仏教行事の一つで春分の日、秋分の日を中心に前3日と後3日の計7日間をお彼岸といいます。
春分の日、秋分の日を中心にした行事なので、暑さ寒さも彼岸までという言葉が生まれたのでしょう。

今年の秋のお彼岸は、9月23日(土)の秋分の日を中日として、9月20日(水)~9月26日(火)の7日間です。

お彼岸はお墓参りをする人も多いですが、日比谷花壇では、お彼岸の花を紹介しています。

創業350年の香の老舗・京都の鳩居堂の「白鳩とアレンジメント(白)のセット」

鳩居堂(きゅうきょどう)は、書画用品・香の老舗専門店です。

鳩居堂の香の製造は創業以来三百年の世業で、研究と洗練とを重ねた製品は精良無比を誇りにしています。「白鳩」は、高品質の白檀を基調に、柑橘系の香料をあわせた爽やかな香りです。昭和の初めから変わらぬ伝統の香りのお線香です。

すっきりとした印象の、 きつすぎない漢薬系の香りが魅力です。
ご仏前やご霊前に。

老舗鳩居堂のお線香と白を基調としたアレンジメントのセット。
【お供え用】鳩居堂「白鳩とアレンジメント(白)のセット」
価格:10,800円(本体価格:10,000円)

こちらをご覧ください。

【日比谷花壇】【お供え】鳩居堂「白鳩とアレンジメント(白)のセット」

日比谷花壇_仏事_お盆_お彼岸
【2017/09/20 11:08 】
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日比谷花壇のゲゲゲのお花プリザーブドフラワー「お昼寝鬼太郎と目玉おやじ」
「ゲゲゲのお花」は、漫画家・水木しげるさんの「お別れの会」で日比谷花壇が花の装飾や料理を手掛けたことがきっかけで、誕生しました。
SNSで話題になったというのがいかにも今っぽいですが、それだけ斬新で目を引いたのでしょう。

妖怪と花のコラボ、ちょっと意表をついていますが、作者の水木しげるさんは花が大好きだったということで、「ゲゲゲのお花」の誕生を喜んでいることでしょう。

ゲゲゲのお花」は、鬼太郎のちゃんちゃんこをイメージしたラッピングペーパーで包まれた「鬼太郎スタンディングブーケ」と、キャラクターのアクリルプレートが添えられた「ゲゲゲのプリザーブドフラワーアレンジメント」です。

  プリザーブドフラワーは、バラなどを使って「ゲゲゲの鬼太郎」の妖しくて楽しい世界観を表しています。プレートも「鬼太郎」「目玉おやじ」「一反もめん」「ねずみ男」と4種類のプレートが用意されています。

プリザーブド&アーティフィシャルアレンジメント ゲゲゲのお花「お昼寝鬼太郎と目玉おやじ」

価格:5,400円(本体価格:5,000円)
ピンクや紫や黄色の華やかな花々の中に、ごろんと寝転んでくつろぐ鬼太郎と目玉おやじの仲良し親子の微笑ましい姿を表現しました。

こちらをご覧ください

【日比谷花壇】プリザーブド&アーティフィシャルアレンジメント ゲゲゲのお花「お昼寝鬼太郎と目玉おやじ」

【2017/09/03 11:09 】
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寿製菓「因幡の白うさぎ」とアレンジメントのセット 日比谷花壇で紹介お月見セット
十五夜の月(満月)を鑑賞する古くからの慣習がお月見ですが、今年、2017年は10月4日だそうです。
一年のうち最も空が澄み渡り月が明るく美しいことから、中秋の名月は観月に最適の時節とされています。

日比谷花壇では、敬老の日のギフトとして、お月見セットが紹介されています。
寿製菓「因幡の白うさぎ」とアレンジメントのセットは、黄色いピンポンマムを満月に見立てたお月見のフラワーアレンジメントと、モンドセレクション6年連続金賞受賞の山陰の銘菓「因幡の白うさぎ」です。

日本では、のびやかに跳びはねる様子から、うさぎは「福」を呼ぶ縁起の良い動物として古来親しまれてきました。なかでも出雲神話「因幡の白兎」に登場する白うさぎは、大国主命と八上姫の「縁」を結ぶという大きな役目を果たしています。この日本最古といえる縁結び物語から、名菓「因幡の白うさぎ」は、山陰から届けられる「福」と「縁」のシンボルとして誕生したのです。

「因幡の白うさぎ」は昭和43年に生まれた愛らしいうさぎの形の焼きまんじゅうです。コクと風味を際立たせるため地元の大山バターを使用し甘さを控え、生地をしっとりとさせ、上品な黄身餡をやさしく包み込みました。白うさぎの「赤目」は、工場見学に来ていた小学生の「目があった方が可愛い」の一言で入れるようになりました。赤目の原料は赤大根から抽出した天然色素を使用しています。

敬老の日の頃は秋の気配も漂い、月もきれいに見えるでしょうから、可愛らしい白うさぎのお月見セットは、お年寄りに喜ばれるでしょう。

敬老の日 寿製菓「因幡の白うさぎ」とアレンジメントのセット
価格:5,400円(本体価格:5,000円)


【日比谷花壇】【敬老の日】寿製菓「因幡の白うさぎ」とアレンジメントのセット
【2017/08/20 11:05 】
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菓匠三全 仙台銘菓「萩の月」とアレンジメントのセット 日比谷花壇の敬老の日ギフト
仙台銘菓「萩の月」とアレンジメントのセットが、日比谷花壇の敬老の日ギフト特集で紹介されています。
萩の咲き乱れる宮城野の空にぽっかり浮かぶ名月をかたどった銘菓・萩の月。

萩の月(はぎのつき)とは、1979年(昭和54年)9月から菓匠三全(宮城県仙台市)が販売しているカスタードクリームをカステラ生地で包んだ饅頭型のお菓子です。萩の月は、明治初期誕生の笹かまぼこや昭和20年代誕生の仙台牛タンと並び、昭和50年代誕生と歴史が浅いながら仙台土産の定番になっている。
商品名は、「萩が咲き乱れる宮城野の空に浮かぶ満月」に由来している。
とのことですが、私は子供の頃2年間仙台に住んでいましたが、萩の月は食べたことも見たこともありません。それもそのはず、昭和50年代誕生なので、当時はまだなかったということです。
お月見をしながら味わいたいようなお菓子です。

やさしい味の仙台銘菓「萩の月」とアレンジメントのセットを敬老の日に。
敬老の日 菓匠 三全「萩の月」とアレンジメントのセット
価格:5,940円(本体価格:5,500円)

こちらをご覧ください

【日比谷花壇】【敬老の日】菓匠 三全「萩の月」とアレンジメントのセット
【2017/08/19 11:52 】
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