「ひとてまい」は、ご飯を炊くときにスプーン1杯入れるだけで玄米の約23倍のビタミンEが摂れる栄養食品です。
豆乳クッキーでおなじみの健康コーポレーションから発売された「ひとてまい」は、味が変わらないだけでなくいつもよりごはんがふっくらして美味しく、さらにはツヤもでて見た目もおいしそうになります。
冷めたご飯も美味しくなるということで、白米よりも栄養があるといえ、味や食感にやや違和感がある雑穀米や玄米より食べやすくなっています。
お子さんをはじめ、家族みんなの健康を考えるなら、美味しくて栄養が摂れる「ひとてまい」がいいかもしれません。
美人が「キレイ」で世界を救うというキャッチコピーの美容情報サイト「美レンジャー」の4月11日の「毎日食べるアレで!? 野菜不足を克服する超お手軽な方法」という 記事で、この「ひとてまい」が紹介されました。
以下、記事からの抜粋です
「食の欧米化が進む日本では一人あたりの野菜の摂取量は低下する一方であることが、データからもわかっています。
厚生労働省では健康を維持するために1日に必要な野菜の量は350g(そのうち緑黄色野菜は120g)としていますが、「国民健康・栄養調査」によると、野菜の摂取量は10〜50代のどの世代でも足りていません。
特に20〜30代では約150gも足りないなど、思った以上に不足しているのです! 今ではなんと、欧米諸国よりも野菜不足に陥っているともいわれているほど。
さらにショックな事実があります。なんと今の野菜は、昔より栄養価がどんどん少なくなっているというのです。
1960年代と現在の野菜の栄養価を比べると、ごぼうではビタミンB1が83%も減少していることが判明しています。
その原因として挙げられるのが、土壌のミネラル量の違い。その結果、昔に比べて栄養が約半分しか摂れないという深刻な事態に!
野菜には多くのビタミンやミネラル、食物繊維が含まれています。その野菜が不足すると、どうなるのでしょうか? ビタミンB群が不足して肌あれや口内炎を起こしやすくなったり、ビタミンCが不足して風邪を引きやすくなったり、食物繊維が不足して便秘がちになるなど、美容・健康にも大きなダメージを与えてしまいます。
そんな中、「毎日の生活の中で無理なく、野菜不足を補いたい!」という女性やお子様の好き嫌いで悩むママの間で人気を集めているのが、健康コーポレーションの『ひとてまい』です。
この『ひとてまい』、ご飯を炊く時に炊飯器にスプーン1杯分加えるだけで、無理なく簡単に栄養を補充できてしまうとても便利な栄養機能食品! さっとひとふりで、いつものご飯が玄米にも負けない栄養ご飯に早変わりします。
『ひとてまい』入り白米は、玄米と比べてビタミンB1が約3.2倍、ビタミンB6が約2.4倍、ビタミンEが約23倍にもパワーアップ! 他にも、カルシウムや食物繊維も入って栄養たっぷりなのです。
さらに、美容成分のヒアルロン酸とコラーゲンが入っているので、毎日の食事で“体の中からキレイになる”インナービューティーケアが手軽に実践できます。」
ひとてまいは、お米を研いだ後、スプーン1杯分を一振りすれば、あとはサッと溶けるので軽く混ぜるだけで大丈夫。水加減もいつものままでいいので、本当にひと手間だけでOKです。
炊き上がりのご飯はしっとりツヤツヤ。味や香りが変わらないばかりか、ほのかな甘みやモチモチの食感が味わえて、むしろおいしさがワンランクアップ。
ひとてまい入りご飯は水分が飛びにくく、時間の経過によるご飯の劣化を抑えてくれるので、冷めたご飯も美味しくなります。
香料を使用していないので、ご飯だけでなく、味噌汁、カレー、ハンバーグ、グラタン、ホットケーキ、紅茶、コーヒーなど、あらゆる料理に使えるというのも嬉しい特徴です。
カロリーはスプーン1杯(2〜3合に加える目安量)でたったの5.01kcalなのでダイエットメニューにもおすすめです。
ほかにも、ダイエットにおすすめのポイントがあります。
肥満の原因にもなるインスリンの分泌を抑える水溶性の食物繊維が入っていて、腹持ちが良い。
便秘解消に効果的な食物繊維、炭水化物や糖質をエネルギーに変えるビタミンB1、たんぱく質の代謝を助けるビタミンB6も含まれている。
「ひとてまい」は、東原亜希さんのブログで、「我が家のキッチンになくてはならない存在」と書かれています。
「ひとてまい」は、1袋約1カ月分が、2980円(税込み)です。
定期コースだと、今なら「初回半額+送料無料」で購入することが可能!
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